Month: 1月 2017

五輪を見たり探究をしたりしました

22瞬間くらいからプログラムされていた、リオ五輪のプログラムを見ていました。そのあとに、卓球の遊びがありました。卓球のシングルでした。福原愛情選手が出ていました。仕上がるまでさらに見ていました。ふたたび、卓球はテンポがあるので、あの速さで打てるのは強いなと思いました。そして、修練をしました。細胞について修練をしました。20世紀の下部には、電子顕微鏡などの初々しい技術がずっと開発され、細胞の用途とつくりの全容がわかってきました。約170階層前に提案された「細胞定理」は、現在でもその正しさが一般的に認められています。ふつう弊社が用いる顕微鏡は、光を用いるので光学顕微鏡といいます。電子顕微鏡は光の代わりに電子線を使います。1950層ごろから細胞の洞察に使われるようになりました。細胞には、からだの中でのそれぞれの用途に応じ、また動物の等級により、実にさまざまな形やがたいのものがあります。勉強になりました。http://www.chalkandwire.biz/

柿のようかん。がんばって作ってみましたが。

久しぶりに実家に帰ると、庭の柿の木がずいぶん大きくなっていました。実家は結構な田舎で、庭か畑か区別がつかない敷地には、柿や夏ミカン、イチジクなどの木がそこここにはえていて、そういう果物はただで食するもの、という感覚が私の中には根付いていました。少し都会で生活するようになってから、スーパーの果物売り場に柿や夏ミカンが並ぶと、うええ、高い、お金出して買うものなんだ、と思ってしまいます。実家は実家で、周りはみんな似たような敷地を持つ農家ばかりですから、柿がたわたに実ってもご近所におすそ分け、というわけにはいきません。どこの家にも柿はありますし、ヘタするともっと本格的な農作物が出てくる可能性もあります。「何で柿なんかわざわざ持ってくるんだべ?」なんて思われてしまいますので、何とか家の中で柿を消化しなければなりません。そんな家人の苦労を知ってか知らずか、ここ数年の夏の猛暑などの影響もあってか、実家の柿の木には今年もびっしり、隙間なく実がついています。「もう食べきれないよ」と両親。よその家も豊作だからか、鳥も滅多に来ないそうです。見ればかなり熟れて真っ赤になっています。やむを得ず(笑)実を全部収穫して縁側に並べ、今後の対策を協議しました。その結果、まだ歯ごたえのありそうな実はサラダや白和えに入れて食べることにして、熟れ熟れで触るとぷしゅっと潰れそうなヤツらはお菓子作りに活用しようということになりました。熟れ熟れの柿を半分に切って、ぐじゅぐじゅの実をスプーンですくい出し、潰して鍋に入れ、水とお砂糖を加えてことこと煮詰めます。ゼラチンを加え、金属型に入れて冷やし固めて、完全手作り!柿のようかんの完成!見た目は茶色っぽくて説明しないと柿だってわかってもらえなさそうだけど、甘さ控えめなんてくそくらえ!ものすごく甘くて、美味しい!お茶うけにぴったり!お店で買った柿じゃ、こんな使い方はなかなかできまい。柿の木を持つ人間だけに作ることが許される、贅沢な味を堪能いたしました。でも、柿はやっぱり、そのまま食べるのが一番おいしいかなぁ。酵素 痩せる